3月 272019
 

世界最長級の河川ナイル川。エジプトの水資源の90パーセント以上を、このナイル川が賄っています。 近年エジプトでは、急激な人口増加による水消費の増大や農地開発などによって、水資源が慢性的に不足しています。 特に水資源の消費量が多い農業セクターでは、農業用水の効率的な利用が重要な課題となっています。 JICAは農業用水を効率的に利用するためのプロジェクトをエジプトの農村地帯で行っています。


3月 272019
 
 2019年3月27日  ラテンアメリカ, 友情

2015年、日本は中米5ヶ国との外交80周年を迎えた。 中米諸国は、主に地域内の経済統合を目的として、中米統合機構(SICA)を設立した。(SICA加盟国:エルサルバドル、グアテマラ、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、ベリーズ、ドミニカ共和国) 国際協力機構(JICA)は、SICA加盟国に対し、これまで教育、保健医療、防災などの共通した課題解決のため“広域協力”を展開し、人々の暮らしの改善に貢献してきた。着実な発展を遂げてきたSICA加盟国だが、社会・経済の課題は残されている。JICAは、インフラ整備、気候変動対策、環境保全、ジェンダーといった地域共通また地球規模の新たな課題解決にもSICAとの「対等なパートナー」として取り組んでいく。 これまでの日本の協力と中米各国からの期待・中米との友好関係の深化について紹介する。


3月 272019
 

本プロジェクトは、ミャンマーにおいて、送配電系統技術に関わる人材育成計画、研修プログラム、および研修機能を構築することにより、送配電系統の開発、運用維持管理に従事する人材の能力向上を図り、もって電力供給の信頼性、効率及びエネルギーアクセスの向上に寄与するものです


3月 252019
 

説明 ロシアに住んでいて反日教育を受けていない韓国人の正直な発言。「日本人とロシア人はする事が全然違うんですよ」
在ロシア韓国人「あなたは日本に住んでいるのに、どうして韓国籍なのですか?」
在日韓国人リポーター「・・・・・・・・・・・・・」


3月 232019
 
 2019年3月23日  日本, 歴史

日本から見たサピエンス全史#2◉田中英道◉太陽が昇る国「日本」を目指して人類は発展した!

日本から見たサピエンス全史#3◉田中英道◉歴史は「文字」ではなく「形」を見よ★反省しつつあるユダヤ人

日本から見たサピエンス全史#4◉田中英道◉古墳時代 日本に渡来したユダヤ人。埴輪・天皇・国家という名の家族。

日本から見たサピエンス全史#5◉田中英道◉縄文時代の日本は世界最初の文明国家だった!

日本から見たサピエンス全史#6◉田中英道◉縄文時代の謎を解く!縄文土器と土偶の本当の意味


3月 222019
 
 2019年3月22日  日本, 文化

日本の心を封じ込めた方法とは? 【CGS 出口光 封じ込められた日本の心 第2回】

団結力を壊された日本人 〜大和の魂の種を知る〜【CGS 出口光 封じ込められた日本の心 第3回】

日本建国の志を語ると右翼!? 【CGS 出口光 封じ込められた日本の心 第4回】

1300年前から伝わる大和魂の構造【CGS 出口光 封じ込められた日本の心 第5回】

最先端の理論を1300年前から知っていた日本人 【CGS 出口光 封じ込められた日本の心 第6回】

日本の魂の塔を壊そうとしたGHQ 【CGS 出口光 封じ込められた日本の心 第7回】

心と魂の違い 〜一霊四魂をより理解するために〜 【CGS 出口光 封じ込められた日本の心 第8回】

地球の危機!どうする日本人 【CGS 出口光 封じ込められた日本の心 第9回】

人間の3つの真実と現実主義者 【CGS 出口光 封じ込められた日本の心 第10回】

夢と志の違い 〜現代の大和魂とは「志」〜【CGS 出口光 封じ込められた日本の心 第11回】

志が人生の健康をもたらす! 〜志の3つの効用HDS〜 【CGS 出口光 封じ込められた日本の心 第12回】


3月 222019
 
 2019年3月22日  日本, 文化, 語学

日本はタテイトの国! 〜日本語絶滅の危機に立ち向かう〜【CGS 縄文のコトダマ 第2回】

ひらがなにも意味がある! 実は極めて高度な「日本語」【CGS 縄文のコトダマ 第3回】

日本人の感性・文化と日本語 【CGS 縄文のコトダマ 第4回】

日本はコトダマの国 〜言葉に宿る力〜 【CGS 林英臣 縄文のコトダマ 第5回】

31文字で想いを伝える!和歌を詠んだ先人たち 【CGS 林英臣 縄文のコトダマ 第6回】

古事記の宇宙観 〜日本人の思想の源流を探る〜【CGS 林英臣 縄文のコトダマ 第7回】

地球を創造した神々 〜古事記における地球の成立過程〜【CGS 林英臣 縄文のコトダマ 第8回】

古事記に見る人類の使命 〜人類あっての宇宙〜 【CGS 林英臣 縄文のコトダマ 第9回】

今を生きる事の重要性 〜大和言葉が語る人生観〜 【CGS 林英臣 縄文のコトダマ 第10回】


3月 222019
 
 2019年3月22日  日本, 歴史

Interesante fragmento acerca sobre la cultura Japonesa Jōmon y sus figuras de cerámica curiosas llamados Dogu que tienen gran parecido con las muñecas cachina de los Hopi en América. sus figuras parecen claramente seres fuera de esta tierra tienen parecido con humanos pero no del todo ( sus representaciones) Pueblo con antigüedad de 13000 años llamados los Jōmon Jōmon Incipiente 13.000 a.C. – 7.500 a.C. Jōmon Inicial 7.500 a.C. – 4.000 a.C. Jōmon Temprano 4.000 a.C. – 3.000 a.C. Jōmon Medio 3.000 a.C. – 2.000 a.C. Jōmon Tardío 2.000 a.C. – 1.000 a.C. Jōmon Final 1.000 a.C. – 300 a.C.

Antiguo Japón y los Dogū II Parte