3月 262012
 
 2012年3月26日  アフリカ, ヨーロッパ, 環境管理

Uploaded by  on Jul 28, 2008

In 1969 a young Australian, John Rendall and his friend Ace Bourke, bought a small lion cub from Harrods pet department, which was then legal. ‘Christian’ was kept in the basement of a furniture shop on the Kings Road in Chelsea, the heart of the swinging sixties. Loved by all, the affectionate cub ate in a local restaurant, played in a nearby graveyard, but was growing fast…

A chance encounter with Bill Travers and Virginia McKenna led to a new life for Christian. He came to live in a huge enclosure and to sleep in a caravan at their Surrey home. Then in 1971 he was flown to Kenya, his ancestral home, and returned to the wild by lion-man George Adamson. Nine months later in 1972, John and Ace returned to Kora in Kenya. This clip is of their reunion at that time.

It was an emotional reunion: “He ran towards us, threw himself onto us, knocked us over and hugged us, with his paws on our shoulders.”

John Rendall

Christian’s story. Directed by Bill Travers, commentary by Virgina McKenna, founders of the Born Free Foundation.

See http://www.bornfree.org.uk for more about this story.

Christian the Lion is distributed by Beckmann Visual Publishing


3月 232012
 
 2012年3月23日  アフリカ

http://www.youtube.com/watch?v=H4oxWptK0S0

 さんが 2011/08/28 にアップロード

協力隊の活動をさだまさしさんの名曲に合わせてみました。さだまさしさん、すばらしい曲をありがとうございます。シューレスジョーさんも映っています。


3月 232012
 
 2012年3月23日  アフリカ

 さんが 2008/05/26 にアップロード

川原尚行
福岡県北九州市八幡東区生まれ。 1984年3月福岡県立小倉高等学校卒。2浪の後、1992年九州大学医学部を卒業。九州大学第二外科(当時、現在は消化器・総合外科)へ入局[1]し臨床医として経験を積んだ。九州大学臨床大学院(生化学)を修了し博士号を取得した。外務省、在タンザニア日本大使館に医務官兼二等書記官として勤務、その後ロンドン大学にて熱帯医学を学び、在スーダン日本大使館に医務官兼一等書記官として勤務、2005年1月に辞職後同年4月よりスーダンで活動を開始、翌2006年5月にスーダンにおいて医療を中心に活動を行っているNPO法人「ロシナンテス」を設立。2006年に国際NGO「ロシナンテス・スーダン」を設立。

川原と同様に海外で医療活動を行っている中村哲は九州大学の先輩にあたる。


3月 202012
 
 2012年3月20日  アフリカ

http://www.youtube.com/watch?v=H4oxWptK0S0

 さんが 2011/08/28 にアップロード

協力隊の活動をさだまさしさんの名曲に合わせてみました。さだまさしさん、すばらしい曲をありがとうございます。シューレスジョーさんも映っています。

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3月 202012
 

中国専門商社の伊藤忠がチャイナプラスワンに動き出す。注目です。

以下産経ニュースです 12.3.19 23:22

商社が中国などへの食材調達先の一極集中を回避するため、アフリカに代替産地を求める動きを強めている。伊藤忠商事は、サントリーなど6社とともに、モザンビークから白ゴマの開発輸入に乗り出す。日本が輸入する白ゴマの約9割を依存する中南米に続く産地開拓で、安定調達につなげる。中堅専門商社も、日本が約9割を中国に頼るトウガラシの輸入をアフリカにシフトし、「チャイナプラスワン」の新たな食料基地に位置づける。

伊藤忠は2月末に、ゴマの健康食品を販売するサントリーや不二製油、ゴマ油の竹本油脂など6社と、大豆とゴマをモザンビークから開発輸入する研究会を立ち上げた。

日本市場に合った種子開発や、食の安全を確保する栽培技術、土壌改良も指南する。来月半ばには、国際協力機構(JICA)が主催するモザンビークの農業ミッションにも参加し、計画づくりに入る。

日本のゴマ輸入約16万トンの3分の1強を占める食用白ゴマは現在、ほとんどを中南米に依存する。かつては大半を中国から輸入していたが、中国が世界最大の輸入国に転じ、需給が逼迫(ひっぱく)。「中南米で干魃(かんばつ)が起きれば安定調達が揺らぎかねない」(伊藤忠)との危機感から調達先の多様化に取り組む。非遺伝子組み換えの大豆開発も手がけ、現地の貧困層の食料事情の改善にも貢献する。

 スパイス輸入商社の小林桂(神戸市中央区)も、年内にモロッコからのトウガラシ輸入を開始し、中国一辺倒の調達を見直す。農薬検査や異物混入対策を実施した上で、年内にも、モロッコの契約農家からトウガラシを輸入し、数年で1千トン規模に増やす。

 同じアフリカ地域でも、カカオの輸入の約8割を依存するガーナ以外の産地開拓を進めるため、日本貿易振興機構(ジェトロ)が開発輸入費用の一部を出し、調査団を派遣するなど、民間を支援する。